世紀王ウルガモスサンとミュウツーの逆襲

【編集】 1 : 世紀王ウルガモスサン◆cF73yUix5w 21/01/18 19:54:53 ID:JIwuXCe6 m 通報
ここは、世紀王ウルガモスサンが収めるセクト王国。
数多のポケモンが住むこの国に、今日も何かが起きようとしていた。

レックウザ/裂空斬
「サン!サンはいるか!」

ハッサム/アイン
「なんだ貴様!王は忙しいのだ、貴様などの相手はしていられん!」

シュバルゴ/アキレス
「見たところ他国の者だな。所属国家を述べよ」

裂空斬
「俺はドラゴン王国の裂空斬だ!サンとは親友だ!」

アキレス
「ドラゴン王国の裂空斬と聞くと、ドラゴン王国の賢王・古事記殿の一番弟子の裂空斬殿か?」

アイン
「なんと、これは無礼を!どうぞお入りください」

裂空斬
「すまない!サン、大変だ!大変なのだ!」

裂空斬が扉を開くと、そこには子供たちと戯れるウルガモスサンの姿があった。

ウルガモス/サン
「お前は……裂空斬!何故ここに?」

メラルバ/ヘリオス
「すげー!レックウザだ!」

色メラルバ/ソレイユ
「お父さま、お知り合いですか?」

サン
「古くからの親友だ。裂空斬、一体何があったのだ?」

裂空斬
「いいか、サン……よく聞いてくれ!」

裂空斬
「エスパー王国のルナ女王が……王位を奪われた!」

サン
「なんだと……!?」
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【編集】 10 : 世紀王ウルガモスサン◆cF73yUix5w 21/01/18 22:26:01 ID:EsSPVZtk 通報
ロウ
「こう、これじゃ」

サン
「これ……ですか?」

アキレス
「……まるで、球ですね。まんまるな球」

サンドパン/ギリン
「なー!不思議だよなー!」

ロウ
「我が国で五本の指に数えられる実力を持つギリンですら傷一つ付けられぬ。明らかに普通ではない」

サン
「特殊攻撃は試したのですか?」

ロウ
「反応はあったが、光を放って反撃をしてくるのだ。調査のしようがない」

サン
「ふむ……どうにか調査を進められないのか?」

メリミ
「内部構造が解析できない上、外殻が硬過ぎて話になりませんね。白旗を上げたくなります」

トリオン
「「「隙間らしい隙間のない無駄のないデザインです」」」

サン
「ロウ様、ここは一旦有識者を呼び込んで……」

「「う、うわーッ!?」」

サン
「!?なんだ!?」
【編集】 11 : 名無しさん 21/01/18 22:28:54 ID:ITUpuLqM 通報
【編集】 12 : 名無しさん 21/01/18 22:32:43 ID:xnAT.ZPg m 通報
>>11
そんなものない
ただの公開オナニー
【編集】 13 : メガラティ◆C1gWVdU7Lk 21/01/18 22:50:00 ID:HmWtY74Q 通報
【編集】 14 : 名無しさん 21/01/18 23:34:30 ID:Tqyvebs2 m 通報
>>13
正直に言え
コレを心から面白いと思って支援してるか?
【編集】 15 : 名無しさん 21/01/19 00:00:49 ID:hbSPBV92 [s] m 通報
>>13
他スレにはレスしてるのに答えない…あっ(察し)
【編集】 16 : 世紀王ウルガモスサン◆cF73yUix5w 21/01/19 19:25:23 ID:ar8fI9l6 [1/2] 通報
サン
「どうした、何があった!?」

俺が外に出ると、そこには見たこともないポケモン2体が、調査隊を襲っていた。
かくばったフォルムに、赤と青を基調としたカラーリングのそれは、我々の世界には馴染みのない姿だ。

ロウ
「貴様ら、何者じゃ!」

ギリン
「おいおい、おい!俺たちを襲おうたってそうはいかねえぜ!」

ポリゴン/ビット
「……オマエタチ、ソノ球ヲ渡セ」

ポリゴン/ドット
「渡サナケレバ、排除スル」

アキレス
「排除だと、やはり敵か。王よ、お下がりください」

ギリン
「ここは王国騎士団の見せ場だぜー!」

ドット
「球ヲ渡セ」

ビット
「渡セ」

サン
「ロウ様、ここは部下たちに任せましょう。調査隊と共に一旦自国へと退避を!」

ロウ
「ならばサンよ、この球はそちの国に任せるぞ!」

サン
「なんと、よろしいのですか?」

ロウ
「その球は大きい。二手に分かれて逃げるとしたら、おそらく奴らはワシらが持っていくと思うだろう。そこを突くのじゃ!」

トリオン
「「「私たちにお任せください」」」

トリオンが力を込めると、大きな土塊がその姿を球のそれへと変える。
“だいちのちから”の応用だろう。

トリオン
「「「これを囮として、本物はセクト王国に託します」」」

ロウ
「頼んだぞ!それほどの強力なもの、他国に渡してはならん!」

サン
「わかりました!メリミ、行くぞ!」

メリミ
「はいっ!」
【編集】 17 : 世紀王ウルガモスサン◆cF73yUix5w 21/01/19 19:43:47 ID:ar8fI9l6 [2/2] 通報
ビット
「渡セ」

ドット
「渡セ」

2体のポリゴンは息のあったコンビネーションで“トライアタック”を放ち、アキレスを撃つ。
しかし、アキレスはその堅牢な鎧で受けた攻撃を光へと変えて逆に撃ち出した。

アキレス
「その程度か、むぅん!!」

アキレス
「“メタルバースト”!!」

メタルバーストが2体のポリゴンを吹き飛ばすと、吹き飛ばされた2体よりも速い速度でギリンが回り込み、攻撃を放った。

ギリン
「へへっ、なんだよ!大したことねえな!」

身体を高速回転させて放つ必殺の一撃。即ち“ドリルライナー”だ。
2体いっぺんに攻撃をぶち当てると、2体はどうやら予想以上のダメージを受けているようだ。

ビット
「強イ」

ドット
「ダガマダダ」

ポリゴンが“テクスチャー”すると、ビットのタイプはこおりとなり、“れいとうビーム”でギリンを撃ち、更にドットのタイプはでんきとなり、“10まんボルト”をアキレスに撃つ。

ギリン
「うおっ!?この威力、同じタイプ能力を持っていないと出せないぞ!?」

アキレス
「フン!耐え切れば何の問題も無い!」

アキレスが“アイアンヘッド”をビットに叩き込もうとすると、ビットを庇うようにドットが前に出る。
だがそれを見逃さず、ギリンはアキレスと一緒にドリルライナーを放った。

ドット
「グ」

アキレス
「幾ら庇おうとも!」

ギリン
「耐え切れるかぁ!」

ドット
「ウググ」

当然ながら2体の攻撃を受け止める耐久力は無く、ドットは倒れる。
そして即座に、ギリンとアキレスはビットに追撃を加える。

アキレス
「次は貴様だ!」

ギリン
「楽勝だぜーッ!」

ドット
「耐久力ガ足リナイ。アップデートヲ提案」

ビット
「ダウンロード完了。データ送信完了」
【編集】 18 : 名無しさん 21/01/19 19:45:03 ID:q.QmKVBs m 通報
【編集】 19 : 世紀王ウルガモスサン◆cF73yUix5w 21/01/22 19:08:52 ID:So9e4PqA [1/2] 通報
一方、球を持って自国へと逃げる俺に魔の手が伸びるのだった。

サン
「よし、奴らは撒いたはずだ……このまま逃げ続けてれば!」

そう言って俺が後ろを振り向いた直後、謎の砲撃が俺の頬を掠める。

サン
「なんだッ!?」

サン
(掠っただけでこの威力、クリーンヒットしたら間違いなくヤバイッ!)

危険を確信した俺は、触覚から送られてくる情報を過敏に警戒し、謎の襲撃者の正体を探る。
そして、羽根を広げることで襲撃者の攻撃に備える。

サン
(だが俺はこの程度では負けん。勝利は諦めないものにこそ齎されるものだ!)

サン
「来い!」

俺の闘志に呼応するように、襲撃者もまた俺に向かって来るのがわかった。
襲撃者の攻撃を紙一重で躱す……つもりだったが、予想より速すぎた。攻撃をモロに受けてしまった。

サン
「ぐううッ!?」

サン
(速すぎるぞ!?これはサンダー王国の猛者たちと同等の速さだ、普通じゃないッ!)

サン
「だが使っている技、俺にはわかる……セクト王国の王なのだからな!」

サン
「“シザークロス”だ。それも同じタイプ能力を持っていなければ出せない威力だ!貴様のタイプはわかったぞ!」

サン
(更に恐らくだが、奴は能力が上がっている。能力を上げる技があるとすれば、奴の使用する技は3つまで割れた!)

サン
(つまり、俺は奴に関する情報はでんき・むしタイプと3つの技を確認出来たのだ!圧倒的に有利!!)

考察を終えた俺は、より一層強く羽ばたいた。
【編集】 20 : 世紀王ウルガモスサン◆cF73yUix5w 21/01/22 19:26:39 ID:So9e4PqA [2/2] 通報
これ以上攻撃を受けるのは危険とした俺は、全身に熱を伝導させて体温を上昇させる。
むしタイプに加えてほのおタイプを有している俺だからこそ出来る荒技だ。

サン
(空中に出るのは不味い。足音もせず俺を攻撃しているということは浮遊手段を持っているということだ。飛び道具もあるのだから全方位警戒を必要とする空中戦は部が悪い)

サン
「ん?」

サン
(妙だな、近接が不可能な状況になればあの飛び道具で攻めてくると思ったが……風音で俺と離れているわけじゃないことはわかるが、何のつもりだ?)

サン
(……仕掛けてみるか)

俺は舞うような動きを行い、自らの能力を上昇させる。
俺の戦いはこの技から始まる。“ちょうのまい”だ。
そして、俺は“サイコキネシス”で周囲の瓦礫を浮かべて障害を作る。

サン
「炙り出してやるぜッ!!」

?/?
「……チッ」

サン
(食い付いたな。これで高速移動は封じれるはずだ)

サン
(さあ出してこい!お前の技を暴いてやるよ!!)
【編集】 21 : wwwwwww 21/01/22 19:32:08 ID:.AOqcWwo [s] 通報
お前は炎タイプなんか有してないから現実見ろよ
【編集】 22 : ツマンネ 21/01/22 20:12:43 ID:vx/s1idI m 通報
公開オナニー楽しい?
【編集】 23 : 世紀王ウルガモスサン◆cF73yUix5w 21/01/23 12:34:39 ID:LNPKtiPQ [1/3] 通報

「……」


(奴が“ボール”の本体を確保している。ここで逃すことは不可能だ)


(物理技で固めたのが不味かった。このままでは逃げられるのは時間の問題だ。増援が来る可能性もある)


(ならばリスクを冒してでもここで奴を始末する)

サン
(わかるぞ、むしタイプの考えていることは雰囲気でもう直ぐにわかる。腹を括って俺を倒す覚悟を決めたんだろう?)

サン
(俺のデブリ戦法にさっきまで何の行動も起こさなかったんだ、なんらかのリスクを背負わないと突破出来ないということだ!例えば飛び道具は最初に放ったあの1発だけだったりとな!)

サン
「勝負、賭けたァーッ!!」

俺はより一層激しく舞い、奴の攻撃に備える。
そして、遂に奴がその姿を表した。


(良いだろう、見せてやる。俺の、いや!」


(俺たちの秘密をな!)

サン
「なッ!?」

サン
「なんだ、それは!?」

サン
「変形だとォーッ!?」

動きを止めた奴は、平べったいボードのような形状から二足歩行の姿へと変形した。

サン
「だがようやく姿を見せたな、《赤い稲妻》!!」

サン
「さあ出して来い、お前のとっておきのあの技を!」


「……望み通り、見せてやる」


「俺たちの科学技術が齎らす、最強の攻撃をな!」

サン
「……科学だと?お前たちは一体」


「語る必要はない。この一撃で貴様はデリートだ」

そう言うと、奴は背中の砲台のようなものにエネルギーを集め、俺に向かって一気に放出して来た。


「“テクノバスター”」
【編集】 24 : 世紀王ウルガモスサン◆cF73yUix5w 21/01/23 17:14:00 ID:LNPKtiPQ [2/3] 通報
次の瞬間、奴の放った技で俺は吹き飛ばされる。

サン
「がはッ……!?」

予想以上だった。いや、想像も付かなかった。
“はかいこうせん”に匹敵する威力とは。

サン
「なんだこれは……!?」

サン
(能力が上がってなきゃやられてた……こいつ、やばいぞ!?)


「今のを耐え切るのは大したものだ。“オリジナル”にしては貴様はかなり強い能力を持っているようだな」

サン
「言っていることはわからんが、評価されているようだな……ペッ、光栄だよ」


「だが俺には勝てん。二度目は無い。消え失せろ」

サン
「はっ、それはどうかな?」

勝ち誇る奴の顔が歪み、膝を崩す。
どうやら、俺の攻撃が効いているようだ。


「なんだと……これは」

サン
「まんまと掛かってくれて良かったぜ。思っていたよりマヌケだな!」


「何をした……!」

サン
「俺の得意技なんだよ……“ねっぷう”と“むしのさざめき”はな」


「そうか、そういうことか」


「撒かれてたのか、微量のそれを」

サン
「俺の“インビジブルスケールス”は効くだろ?」


「名前はセンスを感じないがな……」
【編集】 25 : スレ主の母ちゃん 21/01/23 17:31:01 ID:.YsDYJ6o m 通報
たかし!!働きもせず部屋に引きこもって何やってるのかと思ったらこんなくだらない事してたのね!

お母さん情けないよ…


35にもなった息子がこんなことして人様に迷惑掛けてるなんて…あたしゃ情けなくて情けなくて…



もうパソコンもスマホもWiFiも解約しますからね!


皆さん >>1の母親でございます。
ウチの息子が皆様にご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。

息子は中学生の頃からイジメが原因で引きこもりになり、このスタイル掲示板をしってからは「友達が出来た!」と明るくなり、いつか働いてくれると期待していましたが…


まさかこんな恥知らずな事をしていたなんて…

私の育て方が間違っていました…

息子には二度とこの掲示板は利用させませんのでどうか許してやって下さい。
【編集】 26 : 名無しさん 21/01/23 17:39:31 ID:cl.N.ZEo m 通報
>>25
http://www.pokemon-style.com/bbs1/sp/pika/read.cgi?no=36280
こっちも荒らしてくれい!ぽかんむ糞女の中身がないスレッド
所詮まんの者にポケモンは語れねえか
【編集】 27 : 世紀王ウルガモスサン◆cF73yUix5w 21/01/23 17:46:56 ID:LNPKtiPQ [3/3] 通報
サン
「さあ、ここからは泥試合だぜ!!」


「舐めるな……オリジナル風情が!!」

サン
「うおおおーッ!!」


「ぬぁぁぁーッ!!」

“シザークロス”を発動して突っ込んでくる赤い稲妻に“ねっぷう”を吹き掛け、執拗に接近できないように遠ざかる。

サン
「どうした!ご自慢の変形は使えないのか!」


「間接部に鱗粉を挟み込んだか……!だが変形出来ずとも俺の速さは!!」

そう言った瞬間、奴は目にも止まらぬ速さで俺に突っ込んできた。
“しんそく”だ。

サン
「があっ!こいつ変形無しでこんな速度を!?」


「このまま沈めてやる、“テクノ”……!」

サン
「調子に乗るなァ!!」

再び砲台にパワーを集中させた赤い稲妻。だが俺もサイコキネシスで瓦礫を内部に突っ込み、暴発させる。

サン
「ギャアアアアア!!」


「ぐはあああああ!?」

サン
「ハァ、ハァ……!お前の技は全て割れた、これで終わりにしてやる!」

俺の身体に力が宿る。俺の持つ特性“むしのしらせ”が発動したのだ。
そして俺は“むしのさざめき”を放つ予備動作に入る。

サン
「うおおおお!!」


「まだだ!まだ俺はぁ!!」

サン
「何ッ!?」

そしていざ放とうとした瞬間、奴は俺の懐に飛び込み、炎を纏った蹴り“ブレイズキック”を叩き込んできた。
それと同時に放った俺の“むしのさざめき”が奴にもヒットし、俺たちは相打ちに持ち込まれた。


「ぐああああ!!」

サン
「ギャアアアアア!!」
【編集】 28 : ウルガモスの母 21/01/23 17:53:14 ID:uRMYnbf6 m 通報
>>27
たかし!!いい加減になさい!!
母さんもう情けなくって情けなくって…
【編集】 29 : ウルガモスの父 21/01/23 18:02:03 ID:AYqzLvak [1/3] m 通報
たかし…父さんは悲しいぞ

いつからこんな子になってしまったんだ?
昔はウルトラマンになると意気揚々に夢を語っていたじゃないか


今からでも遅くない!父さんと一緒にハローワークに行こう!
【編集】 30 : ウルガモスの母 21/01/23 18:05:12 ID:OhDD.JLE [1/2] 通報
>>29
あんたのせいよ!たかしがこんな穀潰しになったのはあんたのせいだわっ!!
【編集】 31 : ウルガモスの父 21/01/23 18:05:59 ID:AYqzLvak [2/3] m 通報
>>30
なんだと!?元はと言えばお前がたかしを甘やかすから、たかしはこんなダメ人間になったんじゃないのか!?
【編集】 32 : アナザーフェンリル◆DF1rKrj2Do 21/01/23 18:07:33 ID:qxM3yxdo 通報
ちなみにウルガモスサンの本名はゆうや
たかしは俺の本名
【編集】 33 : ウルガモスの母 21/01/23 18:08:32 ID:OhDD.JLE [2/2] 通報
>>31
ほらっ!また人のせい!!
何でもかんでもいつも私のせいにしてあんたはいつも「仕事!仕事!」で家庭は一切かえりみなかったじゃない!!

私 1人にたかしの面倒を押し付けて!!
一度でもたかしの授業参観に参加したり 休日に遊んでやった日がある!?

たかしと向き合おうともしなかった癖に偉そうに文句言わないで!!
毎晩 飲んで帰って たかしがいじめられたって一度でも学校に迎えに行った事があるの!?
【編集】 34 : ウルガモスの父 21/01/23 18:09:49 ID:AYqzLvak [3/3] m 通報
>>33
し、仕方ないだろ…俺が働かなきゃ誰がお前らを養うって言うんだ

俺は外で働き 家を守るのはお前の務めじゃないか


違うか!?

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    ・「_(アンダーバー)」はAND条件。
    ・[]で文字を囲むと、その中のいずれか1文字と一致。
    ・[]で囲んだ文字を | で区切ると、それぞれをOR条件として動作。
    詳しくは、NGの設定方法を参照。



(連投制限などに引っかかった時用)

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