サトシ「ぐっ・・・こいつ強すぎる‥‥」 カイト「ふん…雑魚か」

【編集】 1 : キモリ 20/11/11 23:15:59 ID:Q1G6gfLE [1/4] m 通報
カイト「やめだ……これ以上やっても意味は無い お前の負けだ」

サトシ「な、なに!?逃げるのか!?」

カイト「俺は弱いものいじめは嫌いなんでね」

サトシ「こ、このぉ〜!!」ワナワナ

サトシ「ま、待てよ 奴は今 油断している!!」

サトシ「今だ!!ゲッコウガ!リザードン!ピカチュウ!一気に潰しちまえ…」


カイト「ふん…馬鹿め」

カイト「行け!フェンリル!」

フェンリルと呼ばれる金色のポケモンはゲッコウガ達の攻撃に対して身動ぎ1つしない

サトシ「ははは!貰ったーー!!」


バコっ!!


フェンリル「ぴえーーーーーーん!!!!」

フェンリルには効果はいまひとつの様だ

サトシ「なに!?俺たちの全力の技を!?」

カイト「フェンリルを怒らせた様だな!死ぬがいい」クワッ

サトシ「ま、まずい!!みんな逃げ…」


カイト「トルネードスラーーーッシュ!!!!」

フェンリル「あがーーーーー!!!」フゥ~


フェンリルが吐息を吹くと巨大な竜巻が現れた


サトシ「な、なんだこの技は!?よ、避けきれない!!」

サトシ「やられ千葉ァ!!!」



サトシ達は断末魔を上げながら竜巻に飲まれた



セレナ「そうですか…サトシは死にましたか」

セレナ「でも大丈夫…きっとこの子がいつか仇を!!」

セレナは自分のお腹に手を当て 復讐の炎を滾らせる

神に選ばれしトレーナー…打倒カイトをと!!!

それから10年後


サトシとセレナの間の子は立派なトレーナーになっていた

セレナとサトシの間の子の名前は?
セトシ(男 サトシ似) セトナ(女 セレナ似)

>>12


>>14
まだ終わらんよ



セレナ「セトシ・・・本当に行ってしまうのね」

セトシ「うん・・・俺は父さんを殺してポケモンマスターの座を奪ったカイトを許せない!」


カイトはポケモンマスターであったサトシを倒した為 現在のポケモンマスターはカイトであった


セトシ「俺がカイトを倒してポケモンマスターの称号を・・・父さんの名誉を取り戻すんだ!」

セレナ「そう!貴方にはお父さんの絶対諦めない偉大なトレーナーの血が流れているのよ!」

セレナ「さぁ!お行きなさい!勇敢だった父さんの様に!」

セトシ「いくぞ!イワンコ!」

イワンコ「きゃん!」

イワンコはサトシのルガンガンの子供でセトシの相棒である


セレナ「そう・・・止まらずに進み続けなさい お父さんの様に」




セトシ「待ってろカイト!!ポケモンマスターだった父さんの息子が!お前を倒してやるぜ!」



セトシの旅は続く・・・永遠に・・・



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【編集】 2 : キモリ 20/11/11 23:19:08 ID:Q1G6gfLE [2/4] m 通報
ほら、お前ら完結だぜ
泣けよ

セトシ「まずはマスタークラスの大会にでる為にも手持ちを増やさないとな!」

ヒョコ

>>21「ぎゃあ!」

セトシ「おっ!早速強そうなポケモンだな!ゲットしてやるぜ!」


セトシはゲット出来る?
1.ゲットできゆ!
2.邪魔される

>>23

カイト「おい さっさと安価踏んでくれよ」

セトシ「どんなに好みのAVでも・・・ロードの時間があまりに長けりゃ見る気にならないだろ?」

セトシはバルキーをゲットした!


セトシ「んあっ!?ゴミカスーーー!?!?!?」

セトシ「もっとパルキアとかダークライとかを期待してたんだけどな」


「ゴミカスで悪かったな!!!!」


セトシ「ば、バルキーが喋った!?!?」


喋ったのは?
1.バルキー
2.カイトの子供

>>26

さて、うんこは無視して安価下!

カイ?「ふっふっふっ・・・余の名はカイザー 偉大なるポケモンマスター カイトの一粒種よ」

セトシ「ダニィ!?お前 あのカイトの子供か!?」

カイ?「ふっふっふっ・・・驚くのも無理は無い・・・サイン欲しいか?やらないぞ!!」

カイ?「何故なら貴様が今ゲットしたバルキーは余が捕まえようとしていたポケモンを横取りしたからだ」

カイ?「万死に値する」

カイ?「余とバトルしろ!!」

セトシ「>>31

1.俺はお前の親父に殺された前ポケモンマスター サトシの子供だ!受けて立つぜ!!
2.うぷっwか、カイザーだってぇ!?w 絶対偽名だろwww



>>31
そんな選択肢はねぇ

残念ながらな

お前らに与えられた選択肢は

A.この伝説に名を残し 歴史として未来永劫 永遠を生きる

B.クソレスを飛ばして一生平凡な寝て食ってシコッて寝るを繰り返す人生で終わる


の2つに一つだ

勿論 第三の扉等 無い

どちらがいいかは君ら次第だ

あ、安価下ね!

あ、やべ
松永先生がこっち見てる・・・授業中にスマホいじってるのバレたらSS書き人生終わるナリ

更新は昼休みにする

みんなくれぐれも正しい選択をしてくれよ

>>35
さてはアンチだな?オメー

あ、松永先生・・・違うんです!!授業中にスマホなんていじってません!!ち、ちんポジ直してただけなんです!!

あっ、やめて下さい!恥ずかしぃ!!!



安価した
【編集】 3 : キモリ 20/11/11 23:20:45 ID:Q1G6gfLE [3/4] m 通報
セトシ「うぷっwか、カイザーだってぇ!?w 絶対偽名だろwww」

カイ?「なっ!!なにを言う!?」

セトシ「もし本名なら親が正気か疑うレベルだぜwwwカイザーだってwwwwwwどひゃーーwwwwww」

カイ?「き、貴様〜!」ワナワナ


ポト


セトシ「おい、財布落としたぜ?あれ、トレーナーライセンスが」

カイ?「うわあああああ!!!!見るな!見るなぁ!!!」



セトシ「お、お前の本名・・・>>42って言うのか!?」

1.カイジ(1を選んだ場合 男)
2.カイア(2を選んだ場合 女)


>>42
それはお前🤗

安価した

>>44
誰だそりゃ

セトシ「お、お前の本名・・・カイジって言うのか!?」


ざわ・・・
ざわ・・・
ざわざわ・・・
ざわ〜・・・
ざわ・・・


カイジ「よ、よくも俺の本名を・・・貴様ッ!!名を名乗れ!!」

セトシ「俺はマサラタウンのセトシ!こいつは相棒のイワンコ!」

イワンコ「きゃん!」

セトシ「夢はポケモンマスターになる事だ!」

カイジ「セトシ・・・セトシ・・・覚えたぞ その名前!!」

カイジ「ポケモンマスターを目指すならいずれまた出会うだろう」

カイジ「その時は・・・覚えてろよ!!」シュババ

セトシ「あっ!!待ちやがれ!!」


セトシ「行っちまった・・・」

???「ねぇ!君!!」

セトシ「うわっ!!びっくりした!!なんだお前!?ずっといたのか?」

???「あの自称帝王のカイジと遭遇して無事なんて・・ラッキーボーイだぜぃ!」

セトシ「そ、そうか?あんま凄そうな奴には見えなかったが・・・」

セトシ「って言うか!お前は何者だ!!」

???「両親が君のお父さんと面識がある >>46

1.カスミとケンジの息子 スミジだよ!
2.カスミとケンジの娘 ケンミだよ!
3.ヒカリとケンゴの息子 ケンリだよ!
4.ヒカリとケンゴの娘 ヒカリンゴだよ!

スミジ「カスミとケンジの息子 スミジだよ!」


"スミジ"爆誕!!!



セトシ「カスミおばさんの息子!?そういや歳の近い息子がいるって言ってたな〜 へー!そうかそうか!」

セトシ「(ケンジって誰だ?)」

スミジ「今 "ケンジって誰だ?"って思ったでしょ」

セトシ「え!?べ、別に!?」

スミジ「構わないよ!父さんも自分の影の薄さは自覚してるんだ!」

スミジ「母さんと違って対したトレーナーじゃ無かったけど…仕事熱心で良い父親だった・・・」

セトシ「"だった"?」

スミジ「僕が旅に出た理由は・・・君と同じさ」

セトシ「ま、まさかスミジもお父さんを!?」

スミジ「あぁ・・・現ポケモンマスター カイトにやられたのさ」

セトシ「か、カイトの野郎・・・何人殺せば気が済むんだ」ワナワナ

スミジ「父さんは殺された訳じゃない・・・でも手持ちのポケモンが惨いやられ方をして 以来 飲んだくれの廃人になってしまったのさ」

スミジ「だから・・・僕はポケモンマスターカイトを倒したい」

スミジ「そうすれば・・・父さんはきっと元の優しい父さんに」

セトシ「スミジ・・・」


スミジ「ねぇ、よかったら僕とバトルしてくれないか?」

スミジ「同じくポケモンマスターを目指す者同士 手合わせしたいんだ!」

セトシ「>>48


1.受けて立つぜ!バトルだ!
2.だが断る
【編集】 4 : キモリ 20/11/11 23:23:06 ID:Q1G6gfLE [4/4] m 通報
お前らこのSS本当に心から楽しんでるか?

俺は楽しんでるぜ!

よかったら感想くれよな!(ポジティブな内容に限る!!)

あと、お前らを作品に出したら炎上すゆ?

オリキャラ考えるのって大変なんだぜ?

既存のキャラクターでお人形遊びしてる方が断然楽だわ

このSSを通じてやっぱり自分のキャラクターを使ってストリー作れる漫画家ってスゲーと思ったわ!

感動したわ!


さて、続きを書くか

>>49
あれ?なんでIDが変わったんだ

よくよく考えたらカイトって誰だよ・・・

セトシ「だが断る!」

スミジ「なにッ!!?なんで!?」

セトシ「俺が倒したいのはカイトであってスミジじゃない!だからお互いのポケモンを無駄に傷付け合うのは嫌なんだ!」

セトシ「俺が戦うのは死んだ父さんの名誉を取り返して 守る為だからな!」

スミジ「はっ!!」

〜回想〜

ケンジ「スミジはなんでポケモントレーナーになりたいんだい?」

幼スミジ「ぼきゅ!ぽきぇみょんみゃすちゃーのしゃとししゃんやみゃみゃみたいにちゅよいとれーにゃーになりちゃいんだ!ゆゆっ!」

カスミ「まぁ!嬉しい事言ってくれるわね!」

ケンジ「へぇ〜!なんで強くなりたいの?」

幼スミジ「幼稚園でぼきゅをいじめりゅシゲオくんをやっちゅけたいんだ」

幼スミジ「でみょ・・・なんどけんかしちぇもシゲオきゅんにはかてにゃいにょ・・・」

幼スミジ「だきゃら!ちゅよいとれーにゃーになっちぇやっちゅけちゃいんだ!!」

ケンジ「はは・・無理だね」

幼スミジ「にゃ、にゃんで!?どぼじでぞんなごどい"う"の"ぉぉお!!?」フルフル

カスミ「ちょ、ちょっとケンジ」

ケンジ「いいかい?強くなるには目的がいるんだ」

ケンジ「スミジはどうしてシゲオ君に勝てないと思う?」

幼スミジ「しょ、しょりぇは・・シゲオきゅんのほうがおおきいし・・・」

ケンジ「違うよ!バトルでも喧嘩でも大きさなんてそれほど関係ないんだ!」

ケンジ「例えば、サトシおじさんのピカチュウなんかは、あんなに小さいのに大きなドラゴンタイプのポケモンが相手でも強いだろ?」

幼スミジ「うん・・・」

ケンジ「マリルだって、スミジが野生のオニドリルに襲われた時に追っ払ってくれただろ?」

ケンジ「強くなるには・・目的が必要なんだ」

ケンジ「それが夢の為にしろ 何かを守る為にしろ・・強くなる理由があるから人やポケモンは自分が思っているよりも強くなれる」

幼スミジ「じゃあマリルは・・僕を守る為に強くなったって事か」

マリル「マリ/////」テレ

ケンジ「そう!マリルはスミジを守る為に勇気を奮い起こして自分より遥かに大きなオニドリルを追っ払えた」

ケンジ「本当に強い人って言うのは・・・何かを背負っている人さ!それが夢であれ大事な人を守る為であれ」

ケンジ「スミジにも・・・いつか何かを背負える強い人になって欲しいな!」

カスミ「へぇ〜!地味なケンジにしては良い事言うじゃない!」

ケンジ「じ、地味は余計だよ!」

幼スミジ「分かった!分かったよ父さん!!僕 マリルみたいに強くなる!!強くなって母さんのジムを守るんだ!」

ケンジ「え・・・あ、あぁ!」

カスミ「ふふふ 頼もしいわね!」

スミジ「なるほど・・"守る為"・・・か」

スミジ「すっかり忘れてたよ・・・」

セトシ「?」

スミジ「セトシ!!僕は君を強い男と見込んで本音で話す!」

スミジ「実は君を試したかった!前ポケモンマスターの息子であるセトシがどれほどの力量なのか」

スミジ「ぶっちゃけカイトを倒す前のウォーミングアップ程度にしか考えていなかった」

スミジ「まずその非礼を詫びたい!!」ペコッ

セトシ「お、おぅ?」

スミジ「そしてお願いだ!!一緒に旅してくれないか!?」

セトシ「え?・・なんで?」

スミジ「さっきも言ったが君を"強い人"と見込んでのお願いだ!強いセトシと一緒に旅すれば!僕自身も君に負けまいと頑張れる!!」

スミジ「だから頼む!!仲間になってくれ!!」


セトシ「>>55
1.こちらこそよろしくだぜ!
2.嫌だ
【編集】 5 : 作者◆L.e3O3bIIM 20/11/11 23:30:31 ID:zHUqRy.Q 通報
作者です。
無駄掲載やめろ!警察に言うぞ

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